『RADWIMPS』野田洋次郎のソロバンド『illion』が活動再開したようですね!

 

今回は映画『東京喰種 トーキョーグール』の主題歌にもillionの『BANKA』が採用され、人気度もさらに高まりそうです!

海外での活動を視野に入れて結成されたということで、海外での評価や反応も気になりますね〜(*´Д`)

 

今回は野田洋次郎の『illion』について、その読み方や意味など詳しく紹介しますね!♪

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野田洋次郎の『illion』の読み方や意味は?

野田洋次郎 illion 読み方 意味

 

それでは早速、『illion』の意味や読み方を紹介します!

 

まず『illion』の読み方は『イリオン』です!

 

野田洋次郎のソロデビューということで、『野田洋次郎』で活動するのかと思いきや、『illion』にしちゃうあたり

野田洋次郎さんっぽいオシャレな感じが表現されていますね〜(*´Д`)

 

そして『illion』という単語に意味はなく、完全に野田さんの造語です!笑

一応『イリオン』というギリシャ神話に登場する地名は存在していて、『トロイア』『イリアス』の別名ともされています。

 

 

公式に地名『イリオン』が由来とはされていませんが、世界に向けて発信したいという意味を込めての『illion』なのでしょう!

ギリシャ神話って神秘的なイメージがあるし、野田洋次郎さんにはピッタリな名前ですね!

 

『東京グール』の主題歌を歌うということで注目を集め始めた『illion』ですが、実は結成は2012年で長い間活動休止していました!

サポートメンバーには東京事変元メンバーの長岡亮介さん毛皮のマリーズ元メンバーの栗本ヒロコさんなど豪華メンバーがそろっています。

 

海外での活躍が夢という野田洋次郎さんが、2017年は本格的に世界を狙って活動していきそうですね!

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『illion』の海外での評価や反応は?

illion 海外 評価 反応

 

日本では爆裂な人気を誇るRADWIMPS野田洋次郎ですが、海外での評価や反応はどうなのでしょう??

 

 

残念なことに海外の反応は日本と比べると、少し冷ややかなようです(*´Д`)

 

illionのファーストアルバム『UBU』は日本の他にも、イギリス・アイルランド・スペインなど計9カ国で発売されたのですが、売り上げはイマイチ

ライブもロンドン・ドイツで行われましたが、その後3年間活動休止していたことを考えると、あまり人は集まらなかったのでしょう(^_^;)

 

 

2017年の日本では『東京グール』の主題歌『BANKA』のブレイクが予想されますが、海外での評価は期待できません。

『BANKA』も良い曲なんですけどね〜!

 

一応、動画をどうぞ♪

 

 

 

現在海外での反応はあまり良くない状態ですが、RADWIMPSや映画『君の名は。』を大人気に導いた野田洋次郎さんなら

世界でも活躍してくれそうな気がします!

 

英語も上手いですしね〜。

たぶん大丈夫でしょう!笑

 

 

今回は野田洋次郎のソロプロジェクトである『illion』について、読み方や意味

海外の反応まで詳しく紹介してみました!

 

『illion』が『PPAP』並に世界で評価されることを期待します!